プチ援

メガネをかけて勉強ばかり頑張っていた私は周りからは堅物と思われています。別にそう思われてもいいと思っています。仕事でも黙々と働く私に合コンに誘ってくれるような友達はいません。別に誘われても男には不自由していません。何故なら私は眼鏡を外したら暗いイメージから派手な女に変身して夜遊ぶからです。
クラブで遊ぶのが好き。1人でBARで飲むのも好き。そこで知り合った人とプチ援みたいなことになるけれど、お小遣いが貰えるから大抵プチ援を誘われたら断りません。
ある日、今日もいつも通うクラブで踊っていると職場の男性社員と偶然会いました。しかし、普段は眼鏡をかけているせいか私に全く気付かずに声をかけてきました。
口内射精
正直、職場の人には会いたくなかった私は適当に相手をして終わらせようと思っていたのにやたら絡む。しまいには連絡先を交換して欲しいと言われてしまい、会社で彼と連絡交換はしていないのでLINEだけ交換しました。
次の日、会社で彼に会いますがやはり昨日の私に気づいていないのか、全く声をかけることはありませんでした。私から話しかけても無愛想。嫌な男と思いながら、LINEでは会いたいという内容が届きました。こうなれば、彼を騙して後で暴露してやろうと会うことにしました。
約束の日、彼はやたら私にアプローチしてきます。一目惚れをした。好きだ。職場の私を見てもその事を言えるのかと思うと笑ってしまいます。そんな彼とのやりとりに今楽しんでいる私でした。
フェラ援
車内F

援デリ

明らかに援デリなのよ。「最初だけ二万円」とかテンプレなことも言われたし。
俺も、援デリって分かってて、その女と会ったわけ。
最後までヤッたけど、別に暴力振るってないし、和やかな雰囲気で「また~」って別れた。
最初だけ二万円って言われたから、二度目はもうないって思ってたよ。こっちからも別にわざわざ連絡取らないし。
どうせ援デリだろって分かってたからね。
だけど、その援デリ女の番号から電話かかってきて、びっくりしたよ。
夜の九時過ぎで、ちょうど風呂上がってビール飲もうとしてた時でさ。
で、ついつい、電話に出ちゃったんだよね~。
そしたら、知らない男の声で。「お前、俺の妻と寝ただろ」っていきなり。
いや、もうびっくりよ。
援デリ
援デリの女とは寝たけど、人の妻に手を出すことはないぞ、俺は・・・と思いつつ、確かにその援デリの女に既婚かどうかは聞かなかったね。
夫がいたんだ?って逆にびっくりしたよ。
っていうか、結婚してて、「俺の妻に手を出した」って文句言ってくるような夫がいるのに、援デリしてるってどういうことなんだろうね。
「援デリは利用したが、お宅の奥さんかどうかは知らない」って正直に答えたよ。
援デリのところはかなり強調して言ったね。
「俺が利用したのは援デリで、相手の女の素性までは知らない」って。
向こうは「援デリだろうがなんだろうが、知ったことじゃない!」「俺の妻と寝たかと聞いてるんだ!」なんてずーっと電話口で怒鳴ってたけどさ・・・
何度も言ってるように、援デリの女とは寝たけど、それがあんたの奥さんはどうかまでは知らんて。
オフパコしたい
エッチしたい

愛人契約

彼女は普段はライターの仕事をしている。名前は出ないが、雑誌などで結構な数の記事を量産しているらしい。
いわば、どんな記事でも安価で書いてくれる便利屋だ。
ただし、薄利多売でありライターだけでは食っていけない。そこでパトロン募集をしていて僕がそれに乗っかったというわけだ。
パトロン募集を僕は愛人契約だと受け取っているのだが、僕も彼女も独身なので愛人と言う言葉は相応しくない。ただ、彼女にとって僕はお金をくれるパトロンだし、彼女にとって僕はお金で結ばれた愛人だ。
そんな彼女だが、最近はエロ系サイトへのライティングも始めているらしい。安いラブホテルでセックスしながら、その内容について意見を求められたりする。彼女曰く、男目線でエロ記事を書くのは、未知の世界に足を踏み入れているようで楽しいという事だ。
僕はそんな記事を見て「いやあ男はこんなことは考えないよ」などと気楽に意見を出したりする。
ただまあ、彼女もステロタイプな男を想像して書いていると思うのだが、女を性処理の道具にしか考えていないような野獣のような男なんてそうはいない。「女を性奴隷にする方法」なんて、彼女は僕の横でニヤニヤしながら書いているのだけど、それは想像を飛躍させ過ぎだ。
愛人契約
僕に彼女を性奴隷にするような技術があれば、毎月、高い愛人契約のお金なんて払っていない。
素直に女性目線で「本当に女が感じるトコロ」なんて記事を書いた方がウケがいいのではないの?と提言してみたが、その筋には同業者がいっぱいいて競争率が高いらしい。エロ記事なんて男が女性になりきってエロいことを書くものだと思っていたが、そんなのはクオリティーが低くて読んでられないそうだ。
エロ記事にクオリティーなんているのかな?と思っていたら、彼女が怪しげなオナホールを持ち出してきた。この商品の体験レポートを投稿するので僕に実験台になって、と言う事だった。
僕は、彼女がじっと見守る中でオナホールでしこしこやりながら、これでは僕が彼女の性奴隷だな、と思った。
オフパコとは
即ハボ

セフレの作り方

セフレの作り方としては、異例?なのかもしれないけど、今セフレとして付き合ってる女性、雀荘で知り合ったんだよね・・・。
今でこそ「咲」とか「アカギ」とか、麻雀漫画のおかげで若い人も麻雀するし、女の人も増えてきてるけど、数年前までは雀荘なんて、オッサンしかいなかったからね。
今でも女性ってなると、少ないんだけど。
それでこっちも、なんとなく女性相手ってなると、気を使うんだよね。
女相手に負けたくないし、かといって意地汚い勝ち方はしたくないし。
どうしてもカッコつけたいわけ。
それで、なんとなくぎこちない感じになるから、正直雀荘で女とは対戦したくない。
だけど、彼女さ、見た目は女なんだけど、思考回路なんかは男そのものなんだよ。
数やってるうちに、なんとなく仲間として認識できるようになって行ったわけ。
それで仲良くなってさ。
オフパコ
そんな出会いだから、セフレの作り方って参考になるようなもんじゃないよね。
ほんとセフレの作り方としては棚ぼたの類だと思うよ。
俺なんか、普通にしてたら彼女のような女性と親しくなるチャンスなんてなかったと思うもん。
麻雀がなかったら、彼女の方が俺に見向きもしなかったと思う。
そういうセフレの作り方っていうのもあるんだなってことで。
あ、俺はセフレじゃなくても正式なお付き合いでも全然OKなんだけどね。
彼女、既婚者だから・笑
年下の遊び相手って思われてるんだと思うよ。
都合よく遊びに使われてるって感じ。
確かにセフレ関係なんだけど、雰囲気的には先輩後輩って感じがあるよね。
デート援
パパ活サイト